Windowsアプリを開発する際にWin32APIを利用しますが、APIと実際にその機能を
提供してくれているDLLの内容について、まとめておきます。
全ては把握しきれないので、よく使うものだけピックアップしてみました。
Windows 7 SP1 x86版の環境で
DLL Export Viewerを使って出力してみました。
対象モジュールは以下です。
- Kernel32.dll (1362個)
- Nt.dll (1982個)
- User32.dll (822個)
- Advapi32.dll (805個)
- Shell32.dll (333個)
そのあたりは、割愛します。







